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スリープヘルスで生産性向上

スリープヘルスを可視化

スリープチェック

国際的に臨床医療や学術研究に活用される質問と日本独自の働き方に関する設問を合わせて、科学的エビデンスと妥当性を徹底的に検証した、心陽オリジナル調査票42項目によるスリープチェックです。
 
各従業員がスリープヘルスのレベルを自覚し、自律してスリープヘルスを推進するとともに、ハイリスク者への介入や企業全体でのスリープヘルス推進プログラムの実施につなげることができます。
 

睡眠時無呼吸症候群のリスクチェック

Stephanos Kales ハーバード大学医学部教授兼ハーバード大学公衆衛生大学院教授が米国政府の依頼で作成したリスクチェックを、日本人に合わせて修正したリスクチェックです。
(2019年 第92回産業衛生学会で、石田がその効果を筆頭演者として発表)

睡眠をデータでばっちり客観視(ウォッチパッド)

症状のある方には健康保険が適用される医療検査です。
睡眠時の無呼吸、低呼吸イベントや酸素飽和度だけでなく、脈拍などの循環情報、体位(寝相)、そして睡眠深度がはっきりと見えるので、自分の睡眠の特徴を知ることができます。
 
 
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職域のスリープヘルス推進プログラム

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