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すべての健康の基本であるアンチエイジングを叶えるサプリメント

奇跡のホルモンH.G.H(成長ホルモン)

若返り サプリメント

「HGH(成長ホルモン)」の分泌量は年齢と共に低下していきます。
 
成長ホルモンが不足すると、人は疲労を感じやすくなります。
 
年齢に関わらず、成長ホルモンの分泌量が減っている人は、 30代であっても、疲労感ややる気の欠如など様々な症状が出るようになります。
反面、60代、70代でも成長ホルモンの分泌量が30代と同量程度ある人は、 疲れを知らず、若々しい肉体を維持されています。
 
「HGH」を注射などで直接補給する方法は米国では10年以上前から行われてきましたが、 費用が大変高額(年間にすると180万円から360万円)で、さらに副作用も心配されるため一般的ではありません。日本国内のアンチエイジングクリニックなどでも 同じように高額です。
 
「HGH」を注射で直接補給するのではなく、「天然のアミノ酸類」を増加させる方法で「若返り」を安全・確実・安価に行う事が出来るサプリメントが開発されました。 
 
アミノ酸7種に加えα-GPCによる成長ホルモン分泌力を大幅UPさせる成分その効果が著しく高まる事が期待出来ます。
 
アミノ酸を摂取する事で体内におけるHGHの分泌が促進されることが、研究によって明らかとなっています。
 
日頃から成長ホルモンを分泌促進させる配合比率のアミノ酸を摂取すればHGHがもたらす若返りの効果が期待出来ます。
 
全ての動物において、加齢と共にHGHは減少します。ヒトにおいては21歳から31歳までの10年間で14%程度HGHが減少します。60歳までには半分まで減少することになります。 
 
HGH療法は高齢者で見られる次のような症状を改する可能性があります。
すなわちHGHの減少とともに起こる症状です。
 
肥満 筋肉の劣化・弱化 無気力 性欲減退 不眠 集中力低下 記憶力低下 疲労・易疲労 人生全般の興味減退・無関心
 
など、これらのいわゆる老化のサインをHGHはひっくり返すことが出来きます。
世界中で行われた2万例に及ぶ研究がHGH療法の幅広い薬理学的効果について立証しており、上記のような症状に対する幅広い効果がHGHにはあると言われています。
 
HGHは米国食品医薬品局(FDA)が認可しているサプリメントです。1996年8月FDAはHGHの成人への使用を許可しました。
 
成長ホルモンの効果
ホルモンは科学伝達物質であり、さまざまな臓器に働きかけます。ホルモンがいったん標的器官へ到達すると、レセプター(受容体)と呼ばれる特別な接合部位に結合し、そこで特異的な代謝活動を刺激します。
 
ホルモンはセックス・生殖、生長・発達から代謝や気分まで、人間の機能のあらゆる面に関わります。HGHは脳の中心に位置する下垂体で作られます。
 
ソマトトロープ(ソマトトロピン産出細胞)と呼ばれる下垂体細胞はHGHを作り、下垂体における細胞の50%がソマトトロープであり、そこで作られるHGHは、下垂体で作られるホルモンの中で最も豊富なものです。
 
HGH生産のピークは思春期の急成長に一致し、それ故にヒト成長ホルモンという名前が付きました。HGHの分泌は爆発的または瞬間的に睡眠2~3時間後に生じます。実際、「寝る子は育つ」という古いことわざはこの事実に基づいているように思われます。
 
成長ホルモンは、脳の指令を受けて脳下垂体から分泌される 成長ホルモン放出ホルモン(GHRH)の作用で分泌され、脳の視床下部から分泌されるソマトスタチンによって分泌を抑制されます。 成長ホルモンは体の成長だけで無く、肝臓、筋肉、脂肪などの臓器で行われる代謝を促進し、細胞の修復や再生を行います。 肝臓では成長ホルモンを仲介するソマトメジン-C(IGF-1)が分泌され、体の各部分の代謝を促進します。
 
※IGF-1・・・ソマトメジンC インスリン様成長因子。成長ホルモンの働きにより生産される物質 
※HGH(human Growth Hormone)成長ホルモン
 
長寿 レスベラトロール
今回ご紹介するサプリメント、「HGH」は成長ホルモンそのものを飲用するのではなく、成長ホルモンを分泌促進させるアミノ酸のサプリメントです。 ヒト成長ホルモンの分泌は、成長期に10代がピークで、その後は加齢に伴ってどんどん減少し、40代で約半分に、60代では4分の1までに減少してしまいます。また閉経後の女性、肥満者などでは成長ホルモンの減少が認められます。 
 
成長ホルモンの分泌を促すと言われる栄養素に、 アルギニンとオルニチンがあります。
アルギニンは成長ホルモンの阻害因子となるソマトスタチンの放出を抑制する効果や、 成長ホルモン合成の元となる一酸化窒素は体内において、アルギニンから合成されるからです。
ただし、これら栄養素には成長ホルモンの分泌を促す学術的研究に関しては懐疑的な意見も多いのが現実です。
なんといっても心陽ですから、研究についての問題には向き合わなければなりません。
 
もう一つと伝えしたい、最近の研究です。
サプリメントにはレスベラトロールという抗酸化物質が含まれています。
サーチュイン遺伝子を介して、カロリー制限と同じような肥満解消や若返りの効果を持つと評判になり、北米では大人気になり、日本でも非常によく知られている成分です。レスベラトロールはポリフェノールの一種で、その抗酸化作用はお墨付きですが、2011年NATUREに発表された論文により、サーチュイン遺伝子活性化については否定されました。
たった今、ネットで検索してみても、多くのページにレスベラトロールは長寿スイッチを入れると書いてあります。
特にヘルスケア領域では商品(医薬品を含め)販売につながる情報は大きくメディアが流布し、それを覆す事実については知らんぷりをされがちです。
たとえば、スタチンと心疾患の関係がいい例ですよね。
 

成長ホルモン成長ホルモン

成長ホルモンは成長期のみならず、成人になってからでも必要で、成人で不足すると、体脂肪の増加、筋肉低下、骨密度の減少、強い疲労、うつ状態、認知能力低下などがおこりやすくなります。成長ホルモンの減少と老化現象はとても密接な関係にあると言えます。 老化を遅らせるのではなく、身体の様々な機能や肌を若かったあの頃そのものに戻してみませんか。

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もちろんこちらの成長ホルモンサプリメントも入っており、定価5000円以上の商品が3000円です。
まずは試して実感してください。
 
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