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21人~49人

20人~50人

企業の個性にあわせた参加型健康経営に最適な規模です

50人未満の企業には産業医の選任を含め法定義務が少ないものの、医師に労働者の健康管理等の全部又は一部を行わせる努力義務が記載されています。
社員一人一人が明確な役割を持つ専門家であり、パフォーマンスと企業の成果が最も直結する規模といえます。
この規模のうちに健康経営のしくみ作りをしておくのはたいへん有利です。

法令の制約がない分、産業保健専門職の能力を活かした、企業独自のオーダーメイド管理が可能です。医療コンシェルジュサービスRAPPORTと参加型OSHMSを併用し、結果の見える労働衛生管理を確立しておけば、いざ、50人以上の法令規模になったときにあわてる必要はありません。成長する企業にとって、50という数字は単なる通過点に過ぎません。少数精鋭の企業運営を続ける場合にも、50人以上の規模に拡大する場合にも、人数以上に長く続く愛される企業としての進化を見据えましょう。

50人未満の企業は結果判定後の面談・事後措置まで「実質無料」でストレスチェックを受けられます。

50人未満の小規模企業向け助成金利用ストレスチェックはこちらをごらんください。

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